複数システムでの比較表

データセンターの運用体制

  サイボウズスタートアップス安否確認サービス 警備系大手S社安否確認システム 通信系大手N社安否確認システム
稼働場所 3拠点(メイン:シンガポール、サブ:米国、日本) 2拠点(東京、大阪) 未公開
対障害性対策 日本からの自動監視体制 異なるデータセンターでシステムを多重化 未公開 未公開

弊社のコンセプトは、東日本大震災レベルの災害時でも利用できる体制にあります。そのため、あえて国内にデータを保存せずグローバルに分散をさせております。

また、安否確認サービスは緊急時だけに集中アクセスが想定されるサービスであるため、今後ユーザーが増えてきても緊急時のアクセスをスムーズに処理するためにWebサーバーを自動的に拡張させる運用体制を取っております。このようなクラウドサービスは、他社にない新しい時代のサービスだと考えております。