特徴と必要性

自然災害やパンデミック、サイバーテロなど企業を襲うリスクは多様化しています。また、近年は異常気象が増え、災害も増える傾向にあります(増える災害)。企業は災害時の混乱を最小限に留め、顧客サービスを継続的に提供するためのBCP(BCPとは)が求められております(BCPの必要性)。

本サービスは、災害時の安否確認を携帯電話やパソコンで行うクラウドサービスです。災害発生時の被害状況を正確に把握し、社員への指示を迅速に行うための機能を備えております。また、社内ネットワークの障害時の緊急連絡用としてもご活用いただけるサービスになっております。

東日本大震災規模の大震災でも安心して利用いただけるように従来の安否確認システムの問題点を調査し、次世代型の安否確認システムとして、本サービスを提供しております。

特徴と必要性

1.

日本国内での大災害を想定したシステムの国際分散構成

2.

災害時に激増するアクセスへ自動で対応する高可用性

3.

地震などの災害に連動して、自動的に安否確認

4.

一斉送信だけではない、豊富なコミュニケーション方法

5.

PCはもちろん、スマートフォンやフィーチャーフォンでも操作可能

6.

大規模組織でも安心。柔軟な階層、権限設定が可能

7.

メールだけではなく、専用アプリやSNSでの通知を実現

8.

安否の回答状況を部署別・地域別に一覧表示

9.

個人メールアドレスのメンテナンスを自動で実行

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